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2006.08.05

力強い味方

 誰も興味無いとは思いますが、その後の保険屋との格闘を少し。

 向こうの保険会社(AAA)から事故状況の確認の電話がCさんよりあってから、音沙汰なしなAAA。

 担当のBに電話するも、いつも留守電なので、折り返し電話をもらえるよう伝言。

 できるだけ家にいるようにし、携帯を携帯することを心がけること数日。なぜか私が携帯を忘れた時に限って、どんぴしゃでかけてくるB。私のこと見張ってる??(笑)。すれ違い。

 どうしようも無いので、Cさんへ電話。親切に状態を教えてくれる。
なんでも、ファイルがコンファメーションされていないから、次のステージへいけないらしい。よー分からん。めちゃくちゃ早口だし。

 とにかく、連絡無いし、左ミラーが無いと不便だから早く直したいと伝えると、私の保険がフルカバーなら、その保険でなおして、その保険会社からうち(AAA)へ請求書を送ることは可能って言われた。

 うちの保険はフルカバーだけど、事故の記録を送っていただくことはできますが、それ以外はできることはありませんって言われたのよ。というと、「そんなことは無い。」

 しかた無いからうちの保険会社へまた電話(こちらは日本語対応)。
状況を説明すると、もうAAAとの交渉は始まっているので、今からうちの保険会社で立替の方向で進めると、また一からになり時間がかかるとのこと。しかも、ディダクタブル(免責)の金額が1000ドルで、微妙。(確かに、私が勝手にとった見積もりでも1038ドル)

 そうしたら、うちの保険会社の方、親切にもAAAのBに三者間通話を申し出てくれた。Bは、一般電話は留守電なのに、保険会社からのはすぐに出た。分かったのは、ぶつけた女性が、ファイルにコンファメーション(認証、確認)する必要があるのだが電話でつかまらないので、前へ進めないとのことだった。

 さらに、うちの保険会社さんは、Bのところにいる日本語通訳をつけて、今度私のところにかける時は三者間通話にする約束をとりつけてくれた。そうだそうだ。日本語通訳は大きい会社なら一人くらいは雇っているので、最初に私も聞けばよかったのだ。(ちなみに、救急車呼ぶときとかも日本語通訳をつけれますよ)

 うちの保険会社にアホほどお金払ってるど、この親切なうちの保険会社さんに少し心癒されたのでありました。

 つーことで、まだミラーもバンパーも直ってないよー。
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